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完成現場見学会 in 宮城県N様邸 | 自然素材でつくる0宣言の家

完成現場見学会 in 宮城県N様邸 | 自然素材でつくる0宣言の家

完成現場見学会 in 宮城県N様邸 | 自然素材でつくる0宣言の家 概要

0(ゼロ)宣言を遵守した建築

0宣言とは、住む人の健康に害を及ぼすかもしれない化学物質を大量に含んだ材料や長持ちしない建材を、室内の仕上げや、建築後には見えなくなってしまう壁の内部や下地材まで、徹底的に「使うことを拒否する」という宣言です。

■合板ゼロ…無垢材を使います
■集成材ゼロ…無垢材を使います
■サイディングゼロ…遮熱塗料を使います
■グラスウールゼロ…セルローズファイバーを使います
■クロスゼロ…漆喰を使います
■シロアリ駆除ゼロ…ホウ酸を使います

 

 

万全の地震対策

減震、耐震、制震、それぞれの性能を高めた無添加計画の家。

減震には、建物の重量と同等の土を取り除き、そこヘスーパージオ(SG)材を敷き詰めて地盤を軽量化し、建物を支える力を保つスーパージオ工法を採用。

耐震と制震には、通常3階以上の建物でしか義務づけられていない「構造計算」を全棟で実施し、設計の段階から耐震と制震を考慮した構造に取り組んでいます。

 

 

ライフサイクルコストで家づくりを考える

建築費+光熱費+メンテナンス費などの必ずかかる費用。

無添加計画の家は、安心・安全で快適な住まいでありながら、それら費用の見える化。

例えば、H25省エネ基準の家の光熱費が年間約25万円に対し、無添加計画の家は年間約17万円。

メンテナンス費は、一般の木造の家が総額約1,100万円に対し、無添加計画の家は総額約260万円。

光熱費+メンテナンス費だけでも、30年間で約1,000万円の差になるのです。※当社調べ

 

 

環境共生をベースに

全棟「低炭素建築物」認定・リサイクル可能な建材の使用。

国が定める「省エネ基準」よりも、さらに一次エネルギー消費量を10%以上低減することを定めた「低炭素建築物」。

無添加計画では、建築する全棟において低炭素建築物の認定を受け、二酸化炭素(CO2)の排出を極力減らす家づくりを行っています。

 


 

自然素材でつくる0宣言の家 | 見学会 in 宮城県N様邸

開催日程:2021/1/16(土) ・17(日)

開催時間:11:00~16:00(各日共)

会場住所:宮城県亘理郡亘理町

 

 

本見学会は予約制となります。
ご予約をいただいた方に、詳しい案内図入りのご招待状をお送りいたします。

 

 

【予約制】 ご予約時間以外は施錠されております

ご予約無く会場にお越しいただいた場合、ご覧いただけない場合がございます。
ご見学をご希望の方は必ず前日までにご予約いただけますようお願いいたします。
ご予約は、下記お申込みフォームよりお気軽にどうぞ。

 

名称
完成現場見学会 in 宮城県N様邸 | 自然素材でつくる0宣言の家
開催日
2021/1/16(土)・ 17(日)
時間
11:00~16:00(各日共)
開催場所
宮城県亘理郡亘理町(会場詳細は、ご予約をいただいた方に、詳しい案内図入りのご招待状をお送りいたします。)
その他
※ご見学は完全予約制のうえ1組様ずつとさせていただきます。ご見学日時は先着順となりますので、お早めにご予約くださいますようお願い申し上げます。
※本見学会は完全予約制となります。ご予約をいただいた方に、詳しい案内図入りのご招待状をお送りいたします。