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| 〜自然素材健康住宅のご案内〜 |
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| トラストホームは「NPOシックハウスを考える会」会員として、
安心して住める自然素材の健康住宅づくりをすすめています。 |
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基本プラン建物価格(29坪の場合):
\15,340,000-(税込\16,107,000-) |
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| その他基本プランは4種類。フリープランで建築をお考えの方にはご希望をお聞きした上でのお見積りを提出致します。 |
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| 床・天井・ドアに無垢材を使用。木が持つ独特のあたたかさ。本物だからこそ時が経つほど味が出る自然素材です。 |
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| 在来工法に金物や剛床工法をプラスした安心構造。シンプルな造りゆえに設計の自由度も高く、将来部屋を仕切るなどライフスタイルの変化にも対応します。 |
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樹脂製のペアガラス窓で、断熱効果はアルミの約1000倍。
結露もなく防音効果も高く、快適な室内空間を保ちます。 |
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| 外壁は防水・防カビ・防藻・密着性に優れた塗り壁。内壁には稚内層珪藻頁岩を77%含有した漆喰を使用。高い吸放湿機能や防虫・消臭・抗菌・防カビ性能を持ち、化学物質分解機能もある100%自然素材の塗り壁材です。 |
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| 地震や台風などの衝撃を効果的に地盤へ逃がすことが出来るベタ基礎を採用しています。 |
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| 古紙など木質繊維を主原料にした自然素材の断熱材「セルローズファイバー」を使用しています。 |
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【ウォーターストレージ227リットル】 英国ハーコスター社製の雨水タンクを標準で装備します。屋根に降った雨水を雨樋を通じて取り込み貯留し、庭木への散水・打ち水・洗車・消化用水などに利用できるので、水道料金や降雨時の河川負担の軽減に寄与します。
※ウォーターストレージは、各市町村からの助成金が受けられる地域に限り標準装備となります。各市町村の助成金制度については弊社までお問合せください。 |
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無添加計画では施工する全ての建物に対し、確認と検査の作業を厳格に行っています。当社在勤建築士による毎日の現場監理と細部の確認に加え、第3者機関「日本住宅検査機構(JIO)」による工程別の建物検査を行います。JIOの検査は建物の基礎や構造体など耐震性に大きく関わる部分や後で見えなくなってしまう箇所、大切なポイントを中心にプロの検査員が徹底的な検査を実施し、10年ごとの検査合格により最長60年まで建物が保証されます。 ※10年ごとの検査費用はお施主様の負担となります。 |
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| 〜体に自然にお財布に優しい健康住宅「無添加LOHASな家」〜 |
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| ■ 家族にあわせて自由に設計 |
お子さまの成長やライフスタイルに合わせてリフォーム可能なシンプルなプラン。
どこにでもある○LDKではなくスケルトンでの建築を提案することにより、住まいにかかる不要なコストを今は勿論、将来に渡って削減します。 |
| ■ 家族に優しい素材を追求 |
| 基本構造部分は全て無垢材を使用。通柱は(杉、檜)4寸角。集成材は使いません。土台にも防蛾処理不要の檜。柱の防蛾処理は柿渋、炭パウダーを使用。化学薬品による防蟻処理は致しません。床、天井、ドアは無垢のパイン材を標準に、桜、桐、松、杉等好みに合わせた素材もご用意しています。内面の断熱材には古紙を主原料にした自然素材のセルロースファイバーを使用。内壁は自然素材を100%使用した漆喰の塗り壁。通気性の有る壁材で豊かな風合いが優しい空間を作ります。 |
| ■ いつまでも繰り返し使える無垢という素材 |
| 何十年と素敵なお家であり続けるよう、年を重ねるごとに味の出る無垢材にこだわります。自然素材は産業廃棄物にはなりません。自然を破壊し続けることが無い様に、繰り返し利用可能な素材を選んでいます。 |
| ■コストダウンの追求 |
| グループ企業(住宅創庫/さいたま市)による生産者直接買付けで、仕入れにかかる中間マージンを大幅に削減。自然素材をふんだんに使いながらもコストダウンされた建築を実現しました。 |
| ■ 断熱材も自然素材で |
| 古紙等木質繊維を主原料にした自然素材の「セルローズファイバー」を断熱材として使用。断熱箇所に隙間なく吹き込むため断熱性が非常に高く、調湿効果や、ホウ素の働きで防燃性、防虫、防カビ性にも優れています。また防音・省エネルギーにも優れた断熱材です。 |
| ■ 国産材(柱,土台)100%使用 |
| 構造体の柱、土台にはすべて国産材を使用。むやみに外国産材を使うことなく、地域の森林、環境再生にも役立つ家造りを促進します。 |
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Q.次世代省エネルギー基準とは?
A.使用する断熱材や窓ガラスの種類、それらの施工方法などにより、冷暖房等の家電製品や給湯に使われるエネルギーの消費量がどのくらい少なくなるかを定める基準です。地球温暖化防止の為に、国土交通省が平成11年3月に新しく改正した、いわゆる国が定める基準のことです。
Q.3地域レベルとは?
A.埼玉、東京、神奈川などの地域基準は4地域レベル。【無添加計画の家】はその上の3地域レベルに認定されており、これは新潟や長野、宮城などの地域基準と同じです。つまりこれは、新潟や長野などに【無添加計画の家】を建築しても、国が定めるその土地の次世代省エネルギー基準をクリアする建物と認められる、ということです。
次世代省エネルギー基準についての詳細はこちらのページをご覧下さい。(財団法人 建築環境・省エネルギー機構)
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建物解体時、構造材等(土台・柱・梁・床板・無添加ドア)は廃棄せず無料で回収させていただきます。また、あなたの孫やその次の世代が家を建てる時に再利用することも可能です。
※解体費用はお施主様の負担となります
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